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title: ドキュメント
description: データを接続し、レイクをクエリし、モデルとダッシュボードを作成して、API で Supernova を自動化します。
species: guide
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# データを活用する

Supernova は、すでに使っているソースを 1 つのクエリ可能なレイクにまとめます。ソースを接続し、型付きのテーブルをクエリして、信頼できるモデルとして保存し、その結果をダッシュボードや送信に使えます。

```sql
select
  currency,
  sum(amount) / 100.0 as revenue
from titan.stripe.charges
where status = 'succeeded' and not _deleted
group by currency
order by revenue desc
```

## 始める場所を選ぶ

- [最初のソースを接続](/docs/quickstart)し、Skycrane の例を使って生データからモデルまでを作成します。
- [コネクターカタログ](/docs/connectors)で、認証方法、テーブルの構造、ソース固有の注意点を確認します。
- クエリエディターが受け付ける [SQL 方言](/docs/queries/sql)と [typesql](/docs/typesql) の注釈を学びます。
- [公開 API](/docs/api)で開発するか、[MCP](/docs/access/mcp) でエージェントを接続します。

## このドキュメントの仕組み

各ページには正本となる Markdown ソースが 1 つあります。ページの URL に `.md` を付けると、ナビゲーションや表示装飾を含まないソースを取得できます。エージェントは `/docs/llms-full.txt` から文書全体を読み込むか、`/docs/llms.txt` から個別のページを見つけられます。

例には架空のサンプル企業を使っています。識別子や上限は製品が受け付けるとおりに記載しているため、エラーコード、ディレクティブ、ルート、テーブル、列で文書全体を検索できます。
